海外・旅行

【ドバイ旅行記 Pt4】砂漠の高級ホテルとブルジュハリファからの景色

悠貴
悠貴
こんにちは、悠貴です。

 

ドバイ旅4〜6日目までをまとめました。
写真の枚数が多いのでササッと読めます。

 

ドバイに行くことが決まった時には行く予定はなかったのですが、
2日目のディナー中に砂漠にあるリッツカールトン、

「ザ・リッツ・カールトン ラス アル ハイマ アル ワディ デザート」

に宿泊してきたので紹介していきます。

砂漠にあるザ・リッツ・カールトンへ

 

↓場所はこの辺です

 

ドバイからはタクシーで1時間ほど・・・

 

ホテルの前にはラクダが!!

ラクダ

 

ホテルの入り口へ

リッツカールトン リッツカールトン

 

受付のあるロビー

開放感のあるロビー

開放感があってさすがリッツカールトン!!

 

↓普通のホテルのチェックインカウンターとはレベルが違いました
(もう部屋じゃん!っていうデザイン笑)

受付

 

ホテルの敷地内は広いのでバギーで移動!
レストランやジムに行く時などは全部部屋の電話でバギーを呼ぶと
5分ほどで迎えに来てくれるので楽でした。

 

部屋まで移動

バギーで移動 バギーで移動

泊まる部屋

 

泊まる部屋前まで移動

部屋

 

↓カードキーが入った紙の入れ物がシンプルでカッコいい

カードキー

 

部屋の中は動画は撮っていたのですが、
写真は撮っていなかったので割愛。

 

室内

真ん中の段にあるお菓子が美味しかったです笑

 

部屋はプール付き

部屋のプール

レストラン&バー

 

オシャレなバー

バー室内

上にあがるとこんな感じ

バー

レストランでディナーへ

レストラン入り口 レストラン お肉

お肉がめちゃくちゃ柔らかくて美味しかったです。
しかも、どデカい!!

 

次の日はファルコンやフクロウを見たり、軽くジムに行ったりと割とのんびり。

ラクダの群れに遭遇

 

朝食後に部屋に戻る途中にラクダの群れに遭遇

ラクダの群れ

まだ子供のラクダも数頭いました!
(初めて小さいラクダを見た気がする)

 

生でこんな近距離でラクダを見ることもないのでびっくり。

 

ジムにも軽く行ってきました!受付がキレイすぎる笑

 

リッツカールトンって施設内のいろんなところに
ペットボトルの水が置いてあるので助かります。

 

リッツカールトンの水

これは部屋に置いてある水だけど、
リッツカールトンのラベルが付くだけでオシャレだしレア感が出ますね〜

イベントに参加

夕方からは無料で参加できるイベントにみんなで参加

 

フクロウなどを飛ばして自分の手に留まらせることができます。
(もちろんグローブは付けるので安全です)

鳥

 

自分の手に留まったときはハリーポッター感がありました笑

フクロウ

 

夜はバーでシーシャ

トイレ行く時に気づいたのですが、シアターもありました。

バー

こんな感じでこの日は終了。

キャメル・ライディングへ

次の日は朝からキャメル・ライディングへ!!

キャメル・ライディングは1人あたりAED190で出来ました。

 

ラクダに乗った状態からパシャリ

キャメル・ライディング

ラクダに乗って砂漠を歩くのですが、
日差しが強いので長袖、長ズボンは必須です笑
(フードが付いているのが望ましい)

 

写真を撮る時にほんの少しの時間だけフードを外していたのですが、
それだけでもこの日1日は顔が日焼けして乾燥した感じでした。

 

乗ったラクダを最後にパシャリ

いい経験が出来ました!

ラクダ

 

この日でチェックアウトだったので
最後にカッコいいカードキーの写真を撮っておきました笑
(ドバイでリッツカールトンなんてなかなかない経験ですからね笑)

リッツカールトンのカードキー

ブルジュ・ハリファの上を目指す!

 

ホテルのチェックアウト後は
午後から「ブルジュ・ハリファ」に登ることに!!

 

まずはチェックアウト後にタクシーで2つのグループに分かれたので
マリオットホテルのラウンジで待ち合わせ。(無料で使えました!)

マリオットホテルのラウンジ

ドバイってどこいってもオシャレ!

 

ブルジュ・ハリファはオンラインでチケットが取れます。

 

入場後にあるブルジュ・ハリファの模型

ブルジュ・ハリファの模型

進んで行くとスクリーンでブルジュ・ハリファ建設の映像や、
映画ミッションインポッシブルでブルジュ・ハリファが使われたので
そのシーンの映像が流れていました。

ブルジュ・ハリファ下

ブルジュ・ハリファ147階&148階へ

 

ブルジュ・ハリファからの景色

ブルジュ・ハリファ景色 ブルジュ・ハリファ景色2 ブルジュ・ハリファ景色3

 

歩くと下のガラスにヒビが入る演出があるスクリーン

スクリーン

少しずつ暗くなって夜景へ

ブルジュ・ハリファ景色4 ブルジュ・ハリファ景色5

ブルジュ・ハリファからの夜景を見たら
「稼いでいつか大切な人たちを連れてこよう」と思いましたね。

 

本当にブルジュ・ハリファからの夜景を見ると
色々と考えちゃいます笑

まだ行ったことがない方には、ぜひいつか行ってほしいなーと思います。

アルマーニレストランへ

 

ブルジュ・ハリファの下にはアルマーニレストランがあります。
(知らなかったのでびっくりしました!)

 

レストランに向かう途中の地下駐車場にもスーパーカー(さすがドバイ!)

スーパーカー

 

ブルジュハリファ真下

ブルジュハリファ真下

レストランへ

アルマーニ

ラウンジもありました

ラウンジ

レストラン店内へ

アルマーニレストランは一箇所ではなく、
建物内に中華料理、インド料理、日本料理、イタリア料理など複数あります。

レストランレストラン2 料理

美味しい料理をご馳走になりました。

 

食事が終わる頃にちょうどドバイファウンテンのショーが始まったので
レストランのバルコニーで鑑賞

バルコニーからの景色 ドバイファウンテン

ドバイってどこで写真撮ってもいい感じになるのが良いポイントです!笑

 

まとめて4〜6日目を1記事にまとめました!

このドバイ旅の記事は

・興味はあるけどまだドバイへ行ったことがない
・これからドバイへ行く予定

という方に雰囲気を紹介できればと思い記事にしました。

 

主な理由は「自分が覚えておくための記録」なんですけどね笑

 

せっかく得た経験ならコンテンツとして残した方が得ですね!
ここまでありがとうございました!

ドバイ
【ドバイ旅行記】コロナ禍でもハイレベルに触れて、基準値をぶち上げる旅へUAE・ドバイ旅に行ってきました!コロナ禍ということで陰性証明書など必要な書類のことやドバイのメトロのことSIMカードのことなど体験したことをまとめました。...
スシロー
【ドバイ旅行記 Pt2】ドバイ万博へ!エキスポ2020で世界へドバイ旅2日目は、中東およびアフリカ地域では登録博として初めての開催となる国際博覧「ドバイ国際博覧会(Expo 2020 dubai)」に行きました。世界190カ国以上が参加する万博の一部をお見せします。...
ランボルギーニ
【ドバイ旅行記 Pt3】首都アブダビ・グランドモスクとランボルギーニドバイ旅3日目は、首都アブダビにあるグランド・モスクに行ったり、生のランボルギーニ見たり、夜のブルジュ・ハリファやドバイモール見学へ。...
ドバイファウンテンのショー3
【ドバイ旅行記 Pt5】最終回!1人でドバイの観光地を歩いてみたドバイ旅の最終回。最終日は朝からPCR検査を受けなければいけなかったり、結果がフライトまでに届くか不安もありながら有名どころを周ってみました。...

経済的自由へ一緒に旅立ちませんか?

 

僕は現在で月収で100万円ほど稼いでいます。

 

しかし、元々は月収14万円のただのフリーターでした。
学歴がいい訳でもない、知識もない、経験もない状態。

 

そんな状態からビジネスに出会い、
真剣に勉強してみたところ月収14万だったのが
少しずつ稼げるようになり、
遂には100万円と稼げるようになりました。

 

ただのフリーターだった青年が、
いまでは他の同世代と比べてみても
稼いでいる部類に入ることができました。

 

そんな経験から、誰でも知識を付けて成長し、挑戦さえすれば
人生の勝率は上げられるのだと確信しました。

 

そして、そういった人が少しでも増えて、
現状からの脱出をできるようになればと思っています。

 

そういった理念から、ただの月収14万のフリーターから
どうやって成功体験を築いたのかを、
僕が実際に辿ったビジネスの道標を一冊の書籍にまとめました。

 

この書籍はAmazonで販売しているものですが、
メルマガ限定でやる気のある方にだけお渡ししています。

 

誰だって最初は初心者です。
これを読めば誰でも再現可能な取り組むべきビジネスの流れが掴めます。
自由になるため、現状から脱出しましょう!

 

【書籍から学べる事】

・経済的自由を達成する方法
・資産を構築する仕組みづくりのステップ
・時代に左右されずに稼ぐビジネスの本質

 など盛り沢山です。

 

15分ほどあれば読める内容なので
もし興味があればぜひ読んで、ビジネスの流れを掴んでみてください。

 

▷▷ 電子書籍「経済的自由への道標」を読んでみる

メールアドレスを入力するだけで受け取れます。

 

メルマガ登録はコチラから


▽学びたい放題 公式メールマガジン